書籍等のリスト

【1】単行本

  • 事例からみるKAMのポイントと実務解説: 有価証券報告書の記載を充実させる取り組み』同文舘出版 (2021/2/8)

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  • ダイアローグ・ディスクロージャー -KAMを利用して「経営者の有価証券報告書」へとシフトする- 』同文舘出版 (2020/6/10)

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  • M&A会計の実務』税務経理協会 (2018/2/26)

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  • 税効果会計における 繰延税金資産の回収可能性の実務〈全面改訂版〉』中央経済社 (2016/3/1)

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  • 会計不正~平時における監査役の対応』LABO (2015/3/30) (注)遠藤元一弁護士との共著

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  • 税効果会計における 繰延税金資産の回収可能性の実務』 中央経済社 (2013/11/23)

 

  • 後発事象の実務』 中央経済社 (2012/10/24)

 <日本監査研究学会 平成25年度 監査研究奨励賞を受賞>

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  • すらすら在庫管理』 中央経済社 (2012/3/24)

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  • 会計が世界一シンプルにつかめる本』 明日香出版社 (2010/9/13)

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  • 会社経理実務辞典』 日本実業出版社 (2009/10/2) (注)執筆者代表および部分執筆

 

  • 道具としての会計入門 これならわかる会計監査』 日本実業出版社 (2008/7/17)

 

 

  • 内部統制のしくみはこうつくる』 日本実業出版社 (2007/3/15)

 

 

【2】専門誌等への寄稿

  • 決算開示のトレンド2021 監査上の主要な検討事項(KAM)」『企業会計』(2021年12月号)

https://www.biz-book.jp/isbn/502112

→ブログ記事「他にはない、2021年3月期のKAM分析

 

  • コラム「見積開示会計基準に基づく注記はシグナルか、ノイズか」株式会社プロネクサス、顧客向けの情報提供サイト

→ブログ記事「コラム「見積開示会計基準に基づく注記はシグナルか、ノイズか」を書きました

 

  • 英国の開示事例から学ぶ 収益認識基準への監査役等の対応ポイント」『旬刊経理情報』(2021年8月20日・9月1日合併号、No.1620)

http://www.keirijouhou.jp/bn_new/1620.html

→ブログ記事「寄稿「英国の開示事例から学ぶ 収益認識基準への監査役等の対応ポイント」

 

  • KAMと内部統制報告制度との関係」『内部統制 Internal Control No.13』(March 2021)

http://www.jicra.org/contents/nt13.html

 

  • 英国事例から学ぶKAMの検討ポイント」『旬刊経理情報』(2021年4月1日号、No.1607)

http://www.keirijouhou.jp/bn_new/1607.html

→ブログ記事「海外KAM事例からの2021年3月期の決算留意事項

 

  • 伝わる財務報告の新常識」『企業会計』(2021年1月号)

https://www.chuokeizai.co.jp/acc/202101/index.html

→ブログ記事「なんと、会計人の31名のひとりに選出されました

 

  • 在庫管理――調達・製造・供給・棚卸の各局面で流動性を確保する」『企業会計』(2020年8月号)

http://www.chuokeizai.co.jp/acc/202008/index.html

→ ブログ記事「これが、ウィズ・コロナ時代の在庫管理

 

  • 解題深書 会計方針開示の歴史から見つめ直す財務報告」『企業会計』(2020年3月号)

http://www.chuokeizai.co.jp/acc/202003/index.html

→ ブログ記事「【寄稿】企業会計「会計方針開示の歴史から見つめ直す財務報告」

 

  • 日本内部統制研究学会第11回年次大会レポート」『会計・監査ジャーナル』(2019年1月号)

https://www.daiichihoki.co.jp/jicpa/1901.html

 

  • 『監査の失敗』事例からの学び方」『企業会計』(2017年2月号)

http://www.chuokeizai.co.jp/acc/201702/index.html

 

  • 会計上の“重要性”の勘所〈下〉事例分析編」『旬刊経理情報』(2015年3月10日号、No.1407)(注)西田友洋公認会計士との共著

http://www.keirijouhou.jp/1407/index.html

 

  • 会計上の“重要性”の勘所〈上〉考え方編」『旬刊経理情報』(2015年3月1日号、No.1406)(注)西田友洋公認会計士との共著

http://www.keirijouhou.jp/1406/index.html

 

  • 2種類の漏れに着目した関連当事者の開示」『旬刊経理情報』(2014年2月1日号、No.1370)

http://www.keirijouhou.jp/1370/index.html

 

  • 関係会社注記と一体化した関係会社取引の識別・集計」『旬刊経理情報』(2013年12月20日号、No.1367)

http://www.keirijouhou.jp/1367/index.html

 

  • 関連当事者の一覧リストを作成する2つのアプローチ」『旬刊経理情報』(2013年11月20日号 No.1364)

http://www.keirijouhou.jp/1364/index.html

 

  • 財務報告の後発事象に係る内部統制の課題と対応」『内部統制 Internal Control No.5』(March 2013)

http://www.jicra.org/contents/nt05.html

 

  • パターン別に要件と勘所を押さえる 税効果会計上の会社区分変更の判断ポイント」『旬刊経理情報』(2013年2月10日号 No.1338)

http://www.keirijouhou.jp/1338/index.html

 

 

【3】研究学会での報告

  • 統合報告の保証業務における『主要な検討事項』の有用性」(2021年7月17日 日本監査研究学会第43回東日本部会)

https://sites.google.com/view/shisaku43higashinihonbukaijaa/

→ブログ記事「愛に溢れた『統合報告の保証業務における「主要な検討事項」の有用性』

 

  • KAMと内部統制報告制度との関係」(2020年11月21日 日本内部統制研究学会第13回年次大会)

http://www.jicra.org/contents/taikai13e.html

→本報告が掲載された機関誌『内部統制No.13

→ブログ記事「「KAMと内部統制報告制度との関係」を発表してきました

→ブログ記事「寄稿「KAMと内部統制報告制度との関係」

 

  • リスクの粒度とKAMの情報価値」(2019年8月3日 日本監査研究学会第42回全国大会)

https://audit-association.jp/taikai.html#t42

→ ブログ記事「日本監査研究学会での発表から学ぶ

 

  • 財務報告の後発事象に係る内部統制の課題と対応」(2012年9月3日 日本内部統制研究学会第5回年次大会)

http://www.jicra.org/contents/taikai05.html

→本報告が掲載された機関誌『内部統制No.5

 

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