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内部監査実務|会計不正リスクの見つけ方
「で、今回はどこを見ればいいんでしょうか」内部監査の打ち合わせで、誰かがそう口にした瞬間、会議室の空気が少し止まる。そんな経験はないでしょう…
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IFRS S2・SSBJ・ISSB導入支援が交錯した一年と、12月8日セミナーの3時間
2025年は、上場企業のサステナビリティ開示責任者・担当者にとって、制度が「整った年」ではなく、「判断が最も難しくなった年」でした。IFRS S2号の的を絞っ…
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内部監査はここまで変われる──KAMと生成AIが実務にもたらす現実的インパクト
2025年11月25日、「KAM×生成AIで進化する内部監査」をテーマとしたセミナーを開催しました。企画の背景にあったのは、多くの上場企業で運用され…
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【制作レポート】内部監査を“チェック”から“インテリジェンス”へ導く特典が、ついに形になってきました…
企業を取り巻くリスクは複雑化しています。これにより、内部監査には「事実確認」ではなく「洞察提供」が求められています。チェックリストや制度対応…
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2025年、サステナビリティ関連財務開示が“制度対応”から“経営戦略”へ
未翻訳のISSB導入支援情報を読み解き、制度変化を「先手対応」へと変える3時間ISSBとSSBJの両基準を一体で理解する。いま企業が…
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15年越しの基準開発が問う——日本の会計制度における「決断の不在」
2025年10月23日に開催されたセミナー「後発事象の"現行実務"と"基準案"を一挙解説」は、日本の会計基準設定プロセスが抱える構造的矛盾を鮮明に映…
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内部監査×生成AI活用術――KAMで実現する経営洞察型監査への進化
■内部監査で、こんな悩みはありませんか?「監査報告を出しても、経営層の反応が薄い…」「指摘はしているけれど、本当に会社の役に立ってい…
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40年の沈黙を破れ!後発事象セミナーで「企業の説明責任」を果たす一歩を
会社法決算を締め、会計監査人が監査報告書を提出したその翌日。もし、利益を半分以上吹き飛ばす修正後発事象が生じたとしたら?「後発事象の取扱いに…
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会計不正の「見えない手」を暴く—構造思考が拓く内部監査の新境地
企業の会計不正を「うっかりミス」や「個人の資質の問題」として片付けてしまう時代は、もう終わりを告げたと言えるでしょう。現実は、もっと根深いところにあるのです。組…




