セミナー実績

【1】Accounting

2010年

  • 2010年11月17日『コンバージェンス・セミナー ~包括利益の表示に関する会計基準~』(主催:仰星監査法人)

 

2011年

  • 2011年2月14日『平成23年度税制改正大綱が与える税効果会計への影響』(主催:仰星監査法人)

 

  • 2011年12月15日『新しい後発事象の取扱い ~事後判明事実への対応の仕方~』(主催:仰星監査法人)

 

  • 2011年12月20日『新しい後発事象の取扱い ~事後判明事実への対応の仕方~(追加開催)』(主催:仰星監査法人)

 

2012年

 

2014年

 

  • 2014年10月17日『会計ざっくり速習シリーズ 税効果会計研修会』(主催:日本公認会計士協会東京会)

 

2015年

  • 2015年2月24日『どの時点で、いかに対応するか? 「後発事象」等に関する実務上のポイント』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2015年12月8日『税効果会計における繰延税金資産の回収可能性の実務 ~「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(案)」を含めた解説~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

2016年

  • 2016年2月4日『【2015 年12 月28 日公表の適用指針を踏まえた】繰延税金資産の回収可能性の実務 ~「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を立体的に解説~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2016年2月21日『ベンチャー会計のポイント』(主催:(公財)東京都中小企業振興公社。TOKYO起業塾「スタートアップ支援プログラムSTARS」)

 

  • 2016年2月26日『どの時点で、いかに対応するか? 後発事象に関する実務上のポイント』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2016年3月22日『棚卸資産の不正事例分析と平時対応 ~平時における仮説検証アプローチのワークを含めた解説~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2016年4月7日『【2015 年12 月28 日公表の適用指針を踏まえた】繰延税金資産の回収可能性の実務 ~「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を立体的に解説~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2016年5月24日『在庫管理入門 ~決算書から在庫の現品に遡るアプローチで全社的視点を得る! ~決算書から在庫の現品に遡るアプローチで全社的視点を得る!~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2016年9月16日『どの時点で、いかに対応するか? 後発事象に関する実務上のポイント』(主催:株式会社プロネクサス)

 

2017年

  • 2017年2月25日『ベンチャー会計のポイント』(主催:(公財)東京都中小企業振興公社。TOKYO起業塾「スタートアップ支援プログラムSTARS」)

 

  • 2017年3月17日『棚卸資産の不正事例分析と平時対応 ~平時における仮説検証アプローチのワークを含めた解説~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2017年10月3日『どの時点で、いかに対応するか? 後発事象に関する実務上のポイント』(主催:株式会社プロネクサス)

 

2018年

  • 2018年3月20日『棚卸資産の不正事例分析と平時対応 ~平時における仮説検証アプローチのワークを含めた解説~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2018年3月29日『改正税効果会計の概要と実務上の留意点 ~「『改正税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の背景の説明~』(主催:株式会社プロネクサス)

 

  • 2018年12月14日『上場企業へのKAMインパクト』(主催:仰星監査法人)

→ ブログ記事「【セミナー】上場企業へのKAMインパクト」、「【KAMセミナー】来場5大特典、これはいい!」、「KAMセミナーとサロン型ビジネス

 

2019年

  • 2019年2月19日『どの時点で、いかに対応するか?  後発事象に関する実務上のポイント』(主催:株式会社プロネクサス)

→ ブログ記事「研修で初の試みとその反応

 

  • 2019年3月11日『棚卸資産の不正事例分析と平時対応 ~平時における仮説検証アプローチのワークを含めた解説~』(主催:株式会社プロネクサス)

→ ブログ記事は「【セミナー】棚卸資産の不正事例分析と平時対応

 

  • 2019年12月24日『改正対応の検討時間を十分に確保することで、読まれる有報を作成するために 有報・記述情報の勉強会』(主催:仰星監査法人)

→ ブログ記事「最新レポート「有報・記述情報の勉強会」」「【無料】「有報・記述情報の勉強会」動画の閲覧

 

2020年

  • 2020年2月20日(収録)『どの時点で、いかに対応するか? 後発事象に関する実務上のポイント』(主催:株式会社プロネクサス)

→ブログ記事「【セミナー】後発事象に関する実務上のポイント」「オンライン講座の収録はこの2点に注意する

 

  • 2020年3月19日(収録)『棚卸資産の不正事例分析と平時対応~平時における仮説検証アプローチのワークを含めた解説 ~』(主催:株式会社プロネクサス)

→ブログ記事「新型コロナウイルスで会計不正に要注意

 

  • 2020年5月15日(収録)『新型コロナウイルスの影響による 後発事象を軸とした財務報告の検討』(主催:株式会社プロネクサス)

→ブログ記事「新型コロナウイルス関連の後発事象セミナーの内容
→YouTube 【予告編】セミナー「新型コロナウイルスの影響による後発事象を軸とした財務報告の検討」

 

  • 2020年9月29日(収録)『KAMの早期適用分析と対応課題』(主催:一般財団法人産業経理協会)

→ブログ記事「企業がKAM対応に向き合わないことの落とし穴

 

  • 2020年11月6日『ダイアローグ・ディスクロージャー出版記念イベント』(主催:一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会)

→ブログ記事「【無料で視聴】ダイアローグ・ディスクロージャー出版記念イベント

 

  • 2020年11月9日(収録)『いまさら聞けないKAM対応実務』(主催:株式会社プロネクサス)

→ブログ記事「企業がKAM対応で検討すべき事項、いくつ挙げられますか

 

  • 2020年11月27日『「ダイアローグ・ディスクロージャー」実践に向けた対応 ―KAM を利用した「経営者の有価証券報告書」へのパラダイムシフト―』(主催:一般財団法人産業経理協会)

→ブログ記事「過小評価されすぎなんじゃないの、KAMって

 

2021年

  • 2021年2月16日(収録)『どの時点で、いかに対応するか? 後発事象に関する実務上のポイント』(主催:株式会社プロネクサス)

→ブログ記事「2021年の後発事象セミナーの裏側」「2度目の緊急事態宣言で、後発事象の対応はどうすべきか

 

  • 2021年3月1日(収録)『棚卸資産の不正事例分析と平時対応』

→ブログ記事「たとえ不器用と呼ばれても、ボクがセミナー資料を更新する理由」「【セミナー】棚卸資産の不正事例分析と平時対応」「あのときボクは、セミナーの3つの秘訣を知らなかった

 

  • 2021年5月25日(ライブ配信)『KAM ~内部統制、リスクマネジメント、ガバナンスとの関連の仕方~』(主催:日本取締役協会 内部統制連絡会)

→ブログ記事「講演『KAM~内部統制、リスクマネジメント、ガバナンスとの関連の仕方~』

 

  • 2021年7月21日(ライブ配信)『KAMの事例分析と実務対応のポイント』(共催:公認会計士 竹村純也 /株式会社スリー・シー・コンサルティング)

→ブログ記事「市場区分見直しでKAMの品質がクローズアップ

 

  • 2021年10月25日『KAMの開示事例の検討と今後の課題』(主催:一般財団法人産業経理協会)

→ブログ記事「2021年10月のセミナー「KAMの開示事例の検討と今後の課題」

 

【2】Business model

  • 2017年7月5日『ビジネスモデル・キャンバス(基礎と体験ワーク)』(主催:専修大学。ビジネス研究)

 

  • 2018年7月2日『ビジネスモデル・キャンバス(入門と体験ワーク)』(主催:専修大学。ビジネス研究)

 

  • 2019年7月1日『ビジネスモデル・キャンバス(入門と体験ワーク)』(主催:専修大学。ビジネス研究)

→ ブログ記事「10分で大学生がビジネスモデル・キャンバスを描いたあとは

 

【3】Career

  • 2016年9月1日『キャリア・デザインの描き方講座』(主催:仰星監査法人。リクルートイベント)

 

  • 2017年9月5日『キャリア・デザインの描き方講座』(主催:仰星監査法人。リクルートイベント)

 

  • 2018年3月29日『本当に実現したい夢への第一歩 ~夢を拒んでいるブロックに気付き手放すワークショップ~』(主催:一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会。新春特別キャリア創造セミナー)

→ ブログ記事「あなたの一歩を踏み出すツール

 

  • 2018年10月4日『ワーク・シフトから考えるキャリア』(主催:仰星監査法人。リクルートイベント)

 

セミナー・研修のお申込み

    1. Accounting

      「KAMと内部統制報告制度との関係」を発表してきました
    2. Accounting

      さ~て、来月の竹村さんは
    3. Accounting

      寄稿「英国の開示事例から学ぶ 収益認識基準への監査役等の対応ポイント」
    4. Accounting

      日経新聞に広告が掲載された『ダイアローグ・ディスクロージャー』
    5. Accounting

      財務報告の流儀 Vol.001 マルハニチロ、あずさ
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