Career

  1. 【コラム】生成AIの時代に、それでも本を読む人に惹かれる理由

     2019年11月、このブログに「本を読む人に惹かれる理由」という短いコラムを書いた。それから7年近く経つというのに、この記事には今でも検索か…

  2. 再現できる知識だけが、本物になる。

     学ぶという行為が、いつのまにか「正解を当てるゲーム」になってしまうことがあります。黒板に書かれた答えを目で追い、先生の声を聞き、ノートに写す。「この…

  3. あの夏のチェッカーズは、こんな物語だった気がする

     もし、テレビから「ギザギザハートの子守唄」が流れていた時代を知っているなら、この話は、たぶん他人事ではありません。チェッカーズの楽曲、しかも…

  4. ワクワクが止まらない『星のビブリオ占い』

    ボクが出版プロデュースしている日系英国人のティナ・ビリーさんによる書籍『時代の最先端のサステナビリティ開示-独自性のある経営シナリオを論理的に構築するイノベー…

  5. テクノロジーがあれば、言葉の壁は乗り越えられる

    それにしても、テクノロジーは進んでいますね。それを実感する機会がありました。昨日の2023年3月11日の夜、都内のワインバーで開催されたメーカーズディ…

  6. 人生に影響を与えたコラム「酒とビデオの日々」

    文体。それは想像以上に読み手に影響を与えるもの。これについてボクが好きな話は、文筆家の千田琢哉サンが『心を動かす 無敵の文章術』(マガジンハウス)で紹介されて…

  7. セミナー資料にデータを掲載するなら、この1冊

    何事も、上達するなら、一流に触れること。そんなことを痛感しました。ちょうど今、秋から続くセミナーの資料を準備しているところ。少し前のブログでもお話しし…

  8. セミナー資料は、こう生まれ変わらせる

    ワタクシ、生まれ変わりました。といっても、Powerpointのスライドの話。でも、それは、現状の延長線上の改善といったレベルではありません。そうでは…

  9. ガバナンス・コードを学ぶなら、ドラマ「梨泰院クラス」

    2021年も、気づけばもう12月。早いものですね。今年を振り返ってみると、企業にとっての重大ニュースのひとつが、コーポレートガバナンス・コードの改訂。…

  10. 才能を見抜く力

    男性だろうと女性だろうと、アイドルを見ていると、テレビに出たての頃よりも、その後になってから輝きを放つ方々がいらっしゃいますよね。そういう方々の姿を見…

  1. Accounting

    『リースの数だけ駆け抜けて』第6話「モデルの構築」
  2. FSFD

    気候変動の影響を考慮する会計実務に何が起きているか
  3. FSFD

    IFRS財団ウェビナーに学ぶ、GHG排出量の測定実務
  4. Accounting

    執筆中の第2章のゲラは、127ページ
  5. FSFD

    ISSB基準の解説書 監査法人による本格的な出版競争が始まる
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