Accounting

見積り開示会計基準への対応にお困りなら、検討シートを差し上げます

(記事にはプロモーションが含まれることがあります。)  

先日、Twitterで、こんなことをつぶやきました。

 

すると、思いの外、反響があったため、急遽、リリースすることとしました。お役に立つなら、何よりです。

 

ぜひ、ご使用の感想をお知らせください!

P.S.

見積開示会計基準に関する徹底解説について、書籍『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』でおこないました。こちらもご覧ください。

 

バンブー、母校に帰る前のページ

財務報告の流儀 Vol.049 花王、トーマツ次のページ

関連記事

  1. Accounting

    本は「はじめに」が9割

    聞いてください。ニュースです。昨日の2021年11月10日、…

  2. Accounting

    ボクの最新刊がAmazonで予約できます

    なんと、ついに、Amazonでボクの最新刊の予約ページがアップされま…

  3. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.009 エーザイ、トーマツ

     文豪ゲーテが開示責任者なら、財務報告の流儀を求めたことでしょう。「…

  4. Accounting

    「見積開示」を戦略資産へ変えるフレームワークを初公開

    日本企業の開示領域において、これほど投資家や規制当局の期待…

  5. Accounting

    KAMの本が弁護士向けの情報専門誌で紹介される理由

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。…

  6. Accounting

    洗練されたJICPAのスライド資料から学ぶべきこと

    こんにちは、KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今、J…

  1. Accounting

    予言的中のコラム「なぜ、有報にはSDGsではなくTCFDなのか」を寄稿しました
  2. Accounting

    役員向けセミナー「日本企業に迫る『気候変動の会計と監査』」
  3. Accounting

    セミナー講師が花粉症に立ち向うとき
  4. Accounting

    2020年12月期のKAM早期適用事例は、一体、何社だったか
  5. FSFD

    初めて取り組む場合のサステナビリティ開示の選び方
PAGE TOP