Accounting

見積り開示会計基準への対応にお困りなら、検討シートを差し上げます

(記事にはプロモーションが含まれることがあります。)  

先日、Twitterで、こんなことをつぶやきました。

 

すると、思いの外、反響があったため、急遽、リリースすることとしました。お役に立つなら、何よりです。

 

ぜひ、ご使用の感想をお知らせください!

P.S.

見積開示会計基準に関する徹底解説について、書籍『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』でおこないました。こちらもご覧ください。

 

バンブー、母校に帰る前のページ

財務報告の流儀 Vol.049 花王、トーマツ次のページ

関連記事

  1. Accounting

    バンブー式簿記講座が始まりました

    今日の2022年4月11日から、大学での授業が始まりました。今年で講…

  2. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.028 四国電力、トーマツ

     文豪ゲーテが開示責任者なら、財務報告の流儀を求めたことでしょう。「…

  3. Accounting

    本邦初公開、「シン・収益認識」

    シン・収益認識によって得られたものとは?あっ、「シン・収益認…

  4. Accounting

    執筆中の第2章のゲラは、127ページ

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。…

  5. Accounting

    洗練されたJICPAのスライド資料から学ぶべきこと

    こんにちは、KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今、J…

  6. Accounting

    ホントに、消費税の会計方針を記載しなくても良いか

    それは、2022年4月26日のこと。会計士仲間から、こう聞かれました…

  1. Accounting

    AIなのに手作業が必要となるのは、なぜ?
  2. FSFD

    移行計画の大量のガイダンスについて全体像をつかむ
  3. Accounting

    WEBセミナー「いまさら聞けないKAM対応実務」のお知らせ
  4. Accounting

    セミナー「2023年3月期の有報サステナビリティ開示の書き方講座」
  5. Accounting

    サステナビリティ開示の書き方をフォローしていくなら
PAGE TOP