Accounting

  1. 恋愛会計を発展させる収益の自由設定

    私の設定金額は、いくら。 交際相手から、こう聞かれると驚くかたもいらっしゃるかもしれません。これは、恋愛会計の、ひとつのシナリオ。恋愛会計とは、以前の…

  2. 『実験思考』から感応度分析の推進を学ぶ

     学校の授業でよくある光景。「はい、ここ重要だから、もう一回言います」と先生が大事な論点を繰り返す。そう言われると、生徒は「そうか、ここは重要なのか」と受け取…

  3. 有報で感応度分析を記載している企業を調べたら

    2020年3月期から、有報の前半で、記述情報の開示を充実することが決まっています。それについては、ブログ記事「開示事例の分析はボクにお任せあれ」や「投資家との…

  4. 会計士協会のKAMトライアルの真の性格

    百聞は一見にしかず。これは、説明を何度も聞くよりも、実際に見たほうが理解できることを意味する言葉。 会計監査に照らすと、会計士としてクライアントの会計…

  5. ブレイクダンサーがふいっと見る有価証券報告書

    最近、甥っ子がダンス部に入りました。結構、強豪校のため、今年の文化祭を見に行くのが楽しみ。というのも、ボクも昔はダンスを嗜んでいたから。ボクのジャンルは、ブレ…

  6. 資産除去債務と現場での実務の工夫

     最近、飲食店の「居抜き」が増えているそーで。そんな情報を、ビジネスパーソンのためのライフハックマガジン『DIME 2019年7月号』(小学館)から得ました。ボ…

  7. プロなら、決算書はこう見る

    企業の決算書でメインとなるのは、2つの書類。ひとつは、期末日現在の資産や負債などをまとめた「貸借対照表」。英語表記の「Balance Sheet」(バランスシ…

  8. ボクが辿り着いたコンストラクタル法則の使い方

    コンストラクタル法則を学んできました。昨日のブログ「『流れとかたち』でコンストラクタル法則を学ぶ」でお話ししたとおり、この法則が記された翻訳本を題材としたリー…

  9. 『流れとかたち』でコンストラクタル法則を学ぶ

    最近、ボクがブログを通じて提唱してきたことは、財務報告の全社一丸対応。有報の前半の記述情報に経営者の視点を盛り込むなら、それが最適だから。これを実現する方法と…

  10. 最後まで残る楽器、最後まで残れない人

    音楽バンドは、ギター、ベース、ドラム、キーボードなどで構成されています。その楽器をひとつひとつ外していったときに、最後に残るものは、一体、何でしょうか。…

  1. FSFD

    2023年12月リリースの、S2基準の教育的資料
  2. FSFD

    GHG排出量の算定期間、統一へ!期間調整の文言を削除した理由
  3. Accounting

    なぜ、後発事象のセミナーで、気候変動に言及するのか
  4. FSFD

    サステナビリティ保証の動向を考えるなら、この一冊
  5. FSFD

    グリーンウォッシュ見抜く開示提案、企業の透明性が問われる
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