Accounting

  1. 新型コロナウイルスと上場廃止とKAM

    本日の2020年3月18日、会計や監査の業界にインパクトを与えるニュースが2つありました。ようやく日本でこの手のリリースが出たかと思う一方で、監査人は厳しい立…

  2. 決算短信をアップデートする2つの方策

    先日、このブログに「そろそろ日本企業の決算の開示、見直しませんか」という記事を投稿しました。多くの人にアクセスしていただいているようで、有り難いことです。…

  3. 『不正リスク対応監査』から質問の仕方を学ぶ

     会計や監査について研究者が書いた本って好き。エビデンスに基づき一つ一つ立証を組み立てていくため、根拠も含めて納得できます。よく知られているものでも、元資料が…

  4. そろそろ日本企業の決算の開示、見直しませんか

    海外の企業のアニュアルレポートを調べていたときに、ふと気づいたことがあります。12月決算の企業が、2月末から3月初めにかけて、監査人による監査報告書が付された…

  5. ABCバンブーメルマガ 2020年3月7日号

    新型コロナウイルスがビジネスに影響を与えていく中で、上場企業はそのことを財務報告で言及せざるを得ないこともあるでしょう。ブログ記事「新型コロナウイルスの記述情…

  6. 新型コロナウイルスの記述情報の海外事例

    2020年3月2日に、このブログの記事「有報・記述情報と新型コロナウイルス」において、コロナウイルスの開示に与える影響についてお話ししました。 ちょう…

  7. 在宅勤務の内部監査や経理の方に、このオンライン講座

     企業の中で、不正対応を行っている部署や人たちがいます。内部監査室はもちろんのこと、子会社を管理している部署なども対応している企業もあります。 不正対…

  8. 有報・記述情報と新型コロナウイルス

    昨日の2020年3月1日に投稿したブログ記事「新型コロナウイルスが決算に与える影響」では、あえて2020年3月期の企業については言及していません。2月決算まで…

  9. 新型コロナウイルスが決算に与える影響

    新型コロナウイルスのビジネスへの影響は、どんどんと広がっています。潜在化していたものが顕在化しています。ビジネスに影響があることは、ビジネスの結果を描写する会…

  10. ソーセージチーズフォンデュは後発事象を表す

    先日、居酒屋に、会計に明るい友人と行ったときのこと。頼んだメニューのひとつが、「ソーセージチーズフォンデュ」なるもの。焼いたソーセージを熱い鉄板に並べ、また、…

  1. FSFD

    ついに、ASBJが財務諸表への気候変動の考慮を紹介
  2. Accounting

    3ステップの教えと後発事象の注記
  3. Accounting

    2020年12月期のKAM早期適用事例は、一体、何社だったか
  4. Accounting

    リースの罠
  5. FSFD

    スコープ4のGHG排出量を表形式で開示している海外事例
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