Accounting

新刊の見本が届きました!

(記事にはプロモーションが含まれることがあります。)  

新刊の見本が届きました!

このブログ記事にアップした写真が、それ。今までの本とは異なるテイストに仕上がっています。

おかげさまで、これで来月には、書店に並ぶことになります。価格は、本体価格4,800円のため、消費税10%を含めると、5,280円で確定しました。

ひとつ、よしなに。

 

P.S.

この記事を投稿した時点では、Amazonにはまだ表紙がアップされておりません。ブログにアップした写真でご確認くださいませ。

 

P.S.

2020年3月期に早期適用されたKAMについて分析した『事例からみるKAMのポイントと実務解説』の内容は、こちらの紹介ページをご確認ください。

経営者視点の書評が、週刊経営財務に掲載されました前のページ

2020年10月期にKAMが早期適用された企業は何社か次のページ

関連記事

  1. Accounting

    5年契約でも「借手のリース期間」は5年とは限らない――定期建物賃貸借を読み解く三層判断

     「うちの銀座店は5年の定期建物賃貸借契約だから、借手のリー…

  2. Accounting

    こだわりのKAMコード

    「神は細部に宿る」――そんな格言がありますね。製作者の想いやこだわり…

  3. Accounting

    KAMと顧客インタビュー

    物事を解決しようとするときに、いきなり手段から検討しだす状況に遭遇す…

  4. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.006 東急不動産ホールディングス、EY新日本

     文豪ゲーテが開示責任者だったなら、財務報告の流儀を求めたでしょう。…

  5. Accounting

    見えない会計不正を構造であぶり出す——2024年最新事例で学ぶリスク対応

    「不正を起こさないように」と求められても、現場では「何を、どう見れば…

  6. Accounting

    まだ理解度チェックで消耗してるの?

    組織の中で、あることが周知されているかどうか。内部統制の評価で議論にあ…

  1. Accounting

    不確実さのただ中で核心をつかむ──IASB設例集「最終版未公表」の中で、なぜ今、…
  2. FSFD

    サステナビリティ開示の実践ワークショップ、SASB活用の秘訣を解説
  3. Accounting

    映画監督のディレクターズ・カットのような執筆
  4. Accounting

    2022年3月期ですでに登場している「時の経過によるKAMの変化」
  5. Accounting

    急に増えたよ、KAMの強制適用事例
PAGE TOP