セミナー

  1. Accounting

    KAMを「読む」のではない。KAMを「武器にする」内部監査へ。

     内部監査は、チェックリストを埋める仕事ではない。経営者が見落としているリスクを、現場の言葉で翻訳し、組織の意思決定を変える。それが、内部監査…

  2. Accounting

    【実務が止まる可能性】後発事象基準、見落とされている「構造的な論点」とは何か

     2026年4月9日、一般財団法人産業経理協会において「後発事象に関する会計基準」をテーマにセミナーを実施した。今回のセッションでは、あえて論…

  3. Accounting

    巻き込まれた人を、救い出せる人になる。

     会計不正の現場には、首謀者だけでなく、巻き込まれた人がいる。これは共著『会計不正~平時における監査役の対応』(2015年、LABO)の冒頭に記した言…

  4. Accounting

    内部監査はKAMを武器にできているか――会計監査の思考を戦略へ転写する4ステップ

     KAMは公表されている。だが、内部監査の武器になっているだろうか。会計監査人は、KAMで自らのリスク認識を示しています。どの見積り仮定を重視…

  5. Accounting

    財務報告の「責任の所在」が問われる時代へ――後発事象の新会計基準で上場企業が今、整理すべきこと

     2026年1月、企業会計基準委員会(ASBJ)は、「後発事象に関する会計基準」および「後発事象に関する会計基準の適用指針」を公表しました。一…

  6. Accounting

    内部監査実務|会計不正リスクの見つけ方

     「で、今回はどこを見ればいいんでしょうか」内部監査の打ち合わせで、誰かがそう口にした瞬間、会議室の空気が少し止まる。そんな経験はないでしょう…

  7. Accounting

    【後発事象セミナー】ASBJの新基準公表を見据え、現行実務を正確に整理する

     おそらく最も早く、「後発事象に関する会計基準」を前提とした実務対応を具体的に検討できるセミナーだと考えています。2025年12月19日、「2…

  8. FSFD

    IFRS S2・SSBJ・ISSB導入支援が交錯した一年と、12月8日セミナーの3時間

    2025年は、上場企業のサステナビリティ開示責任者・担当者にとって、制度が「整った年」ではなく、「判断が最も難しくなった年」でした。IFRS S2号の的を絞っ…

  9. Accounting

    内部監査はここまで変われる──KAMと生成AIが実務にもたらす現実的インパクト

     2025年11月25日、「KAM×生成AIで進化する内部監査」をテーマとしたセミナーを開催しました。企画の背景にあったのは、多くの上場企業で運用され…

  10. Accounting

    【制作レポート】内部監査を“チェック”から“インテリジェンス”へ導く特典が、ついに形になってきました…

     企業を取り巻くリスクは複雑化しています。これにより、内部監査には「事実確認」ではなく「洞察提供」が求められています。チェックリストや制度対応…

  1. Business model

    これが、ウィズ・コロナ時代の在庫管理
  2. Accounting

    出でよ、ディスクロージャー委員会
  3. Accounting

    ASBJに提案「基準開発の予見可能性の高め方」
  4. Accounting

    Amazonの「会計学」ランキングで、3位
  5. Accounting

    期末決算スケジュールの10連休インパクト
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