企業会計

  1. Accounting

    【掲載報告】あの論点が、想定外のかたちで取り上げられました

    2025年10月13日発行の週刊経営財務(No.372)のWEB限定コンテンツで、私が『企業会計』誌に寄稿した論考「後発事象をめぐる基準開発の本質を問う」が取…

  2. Accounting

    後発事象の基準開発の本質を問う──沈黙を破り、未来を形づくるとき

     想像してほしい。もし、利益の半分以上が吹き飛ぶ修正後発事象が生じたとしたら。あなたは、それを財務諸表の「数値」に反映すべきだと当然の…

  3. Accounting

    他にはない、2021年3月期のKAM分析

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、の竹村純也です。2021年3月期のKAM(監査上の主要な検討事項)について、分析した記事が掲載されました…

  4. Accounting

    参考文献の掲載までの道のり

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今日の2021年9月4日(土)、KAMの発表の場を視聴しました。それは、日本監査研究学会の…

  5. Career

    才能を見抜く力

    男性だろうと女性だろうと、アイドルを見ていると、テレビに出たての頃よりも、その後になってから輝きを放つ方々がいらっしゃいますよね。そういう方々の姿を見…

  6. Business model

    ウィズ・コロナ時代の在庫管理を書いた理由

    誰かのために、物事を整理すること。それが好きでもあり、ちょっとだけ得意でもある。そう思うことがよくあります。 先日のブログで、会計専門誌『Accoun…

  7. Business model

    これが、ウィズ・コロナ時代の在庫管理

    ウィズ・コロナ時代の在庫管理について、目指すべき方向性は確立しているでしょうか。また、それを実践するための取り組みについて、いくつご存知でしょうか。 …

  8. Accounting

    【寄稿】企業会計「会計方針開示の歴史から見つめ直す財務報告」

    この世で、最も水の存在に気づきにくい生き物とは。答えは、魚。常に水の中にいると、水がない状態を知る機会がない。魚にとって水はあまりにも当たり前の存在であるため…

  1. Accounting

    ついに始まった、内部統制報告制度の見直し議論
  2. Accounting

    予言的中のコラム「なぜ、有報にはSDGsではなくTCFDなのか」を寄稿しました
  3. FSFD

    ISSBのS2基準をクリアしている、内部炭素価格の海外事例
  4. Accounting

    監査役に向けた、平時の会計不正対応セミナー
  5. Accounting

    証券アナリストのKAMの活用方法って、実は
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