Accounting

新刊の見本が届きました!

(記事にはプロモーションが含まれることがあります。)  

新刊の見本が届きました!

このブログ記事にアップした写真が、それ。今までの本とは異なるテイストに仕上がっています。

おかげさまで、これで来月には、書店に並ぶことになります。価格は、本体価格4,800円のため、消費税10%を含めると、5,280円で確定しました。

ひとつ、よしなに。

 

P.S.

この記事を投稿した時点では、Amazonにはまだ表紙がアップされておりません。ブログにアップした写真でご確認くださいませ。

 

P.S.

2020年3月期に早期適用されたKAMについて分析した『事例からみるKAMのポイントと実務解説』の内容は、こちらの紹介ページをご確認ください。

経営者視点の書評が、週刊経営財務に掲載されました前のページ

2020年10月期にKAMが早期適用された企業は何社か次のページ

関連記事

  1. Accounting

    セミナー「見積開示会計基準実践講座」を収録してきました

    企業にとって、財務報告は投資家とのコミュニケーションを図る第一歩。そ…

  2. Accounting

    新型コロナウイルスの開示が有報レビュー対象に

    金融庁サンも動き出しましたね。昨日の2020年5月21日、新型コロナ…

  3. Accounting

    明らかになった! 2020年3月期のKAM早期適用事例

    こんにちは。KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。 KA…

  4. Accounting

    『「のれんの減損」の実務プロセス』の第3章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセ…

  5. Accounting

    セミナー情報、「見積開示会計基準実践講座」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。…

  1. Accounting

    寄稿「英国事例から学ぶ 適用2年目以降のKAM対応の留意点」
  2. FSFD

    「ガバナンス開示」は、誰のために、何を語るのか
  3. FSFD

    投資家の期待に沿ったサステナビリティ開示を書くために
  4. FSFD

    TCFDのファイナル・レポートに触れていないこと
  5. Accounting

    ASBJにみる、KAMの新しい活用方法
PAGE TOP