有価証券報告書

  1. FSFD

    サステナビリティ開示は、「何を書くか」だけでは設計できない ―金融庁レビューと有価証券報告書の分析か…

     有価証券報告書のサステナビリティ開示を見直す際には、基準の要求事項と照合して不足情報を確認し、先行企業の開示も参照しながら、必要な記載を追加するのが…

  2. FSFD

    SSBJ基準は、企業開示をどう変え始めたのか――2026年3月期有価証券報告書69社にみる「準拠以前…

     サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が2025年3月にサステナビリティ開示基準を公表したことにより、日本企業のサステナビリティ開示は新たな制度導入…

  3. Accounting

    中東情勢関連の開示で、本当に問われること――『旬刊経理情報』に寄稿しました

     中東情勢関連の開示で問われているのは、個別のリスク記載を整えることだけではありません。有価証券報告書全体として、企業の判断が一貫して読めるかどうかで…

  4. Accounting

    【緊急開催】2023年3月期の有報サステナビリティ開示の書き方講座

    もう半月もすれば、2023年3月期の決算の時期に突入しますね。当年度の改正の目玉のひとつといえば、有価証券報告書におけるサステナビリティ情報の開示の義務化。「…

  5. Accounting

    有報に人的資本を開示すべき理由がわかります

    今日は2023年1月22日。先週末の時点では、有価証券報告書にサステナビリティ開示を義務化する開示府令は、まだリリースされませんでしたね。公開草案に300近い…

  6. Accounting

    有報・サステナビリティ情報の改正案には記載されない重要ポイント

    思ったよりも、早くリリースされましたね。そう、有価証券報告書の改正案のことです。昨日の2022年11月7日(月)、金融庁のウェブサイトに「『企業内容等…

  7. Accounting

    有価証券報告書の提出期限とKAM早期適用

    こんにちは、(企業の)KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。2020年10月30日(土)は、ハロウィンでした。コロナ禍にあって、例年とは違うハロウ…

  8. Accounting

    日経新聞に広告が掲載された『ダイアローグ・ディスクロージャー』

    夏が本格化してくると思い出すのは、馬場康夫監督の映画『波の数だけ抱きしめて』。ボクの一番大好きな映画です。その映画のあるシーンを思い出す機会がありました。…

  9. Accounting

    『東京改造計画』から学ぶイノベーションの起こし方

    今日の2020年6月18日、東京都知事選挙が告示されました。少し遡った5月末頃に、この都知事選挙への立候補の可能性が騒がれた本が発売されました。 それ…

  10. Accounting

    『コロナショックから始まる変容のプロセス』から捉え方を学ぶ

    転がり出る空間が核をなす。つまり、あなたが今、取り組んでいることの結果が、その後のあなたの中心を形成する。そう解釈すると、あるものの捉え方が変わってきます。…

  1. Accounting

    40年の沈黙を破れ!後発事象セミナーで「企業の説明責任」を果たす一歩を
  2. Accounting

    『体験的ガバナンス論 —健全なガバナンスが組織を強くする』からの学び
  3. Accounting

    磨き抜かれた「後発事象セミナー」
  4. Business model

    イノベーティブもユニコーンも注目すべきは気候変動銘柄
  5. FSFD

    127ページに凝縮されたSSBJ基準(公開草案)の解説
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