Accounting

  1. 新刊の見本が届きました!

    新刊の見本が届きました!このブログ記事にアップした写真が、それ。今までの本とは異なるテイストに仕上がっています。おかげさまで、これで来月には、…

  2. 経営者視点の書評が、週刊経営財務に掲載されました

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。企業にKAM(監査上の主要な検討事項)の利用を提案している理由は、企業の開示の充実につなげ…

  3. パンドラの箱を開けかねない、見積り開示の会計基準

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。先日、Twitter上で、こんなアンケートをとりました。企業会計基準第31号「会計上の見積…

  4. 見積り開示の記載例のニーズ、どこまである?

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。ところで、企業会計基準第31号「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の対応は進んでいるで…

  5. 2度目の緊急事態宣言で、後発事象の対応はどうすべきか

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。2020年1月7日に、2度目の緊急事態宣言が出されました。1月8日から2月7日まで、いくつ…

  6. 773.7%のプレミアムがついている書籍『後発事象の実務』

    少し前の話になりますが、2020年12月25日のクリスマスの日に、こんなツイートが流れました。【受賞書籍】こちらのページでは学会賞をはじめ様々な賞を…

  7. たとえ不器用と呼ばれても、ボクがセミナー資料を更新する理由

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。ボクがKAM(監査上の主要な検討事項)を探究している理由は、財務報告の充実に役立てるため。…

  8. 5,280円の本を買うと、1万円相当の解説動画を無料プレゼント

    ===こちらの特典は終了しております===こんにちは、KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAM(監査上の主要な検討事項)について、Yo…

  9. KAM分析の「落とし穴」にハマる人、ハマらない人

    こんにちは、KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAM(監査上の主要な検討事項)を分析にするときに、こんな「落とし穴」にハマっていないでしょうか…

  10. 金融業のKAMは特殊だと思い込んでいました。しかし、読み始めると・・・

    こんにちは、KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAM(監査上の主要な検討事項)が早期適用された事例には、金融業に属する企業もあります。銀行だっ…

  1. Accounting

    後発事象の基準案への決起大会
  2. Accounting

    会計不正の“兆候”では遅すぎる。だからこそ、平時から狙うべき一点とは?
  3. Accounting

    『「第三者委員会」の欺瞞』から説明責任を学ぶ
  4. FSFD

    ISSBのS2基準をクリアしている、内部炭素価格の海外事例
  5. FSFD

    サステナビリティ関連のリスク及び機会の3つの識別プロセス
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