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Accounting
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プラネタリウムで「耐用年数」の用語を聞いたなら
今年の七夕も、東京では天の川を見ることができない。明日、東京の夜の天気予報は、曇り。以前のブログ記事「7月7日、七夕の誤解をキャリアに活かす」でお話ししたとお…
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女性読者から恋愛会計の投稿が来たとき
ボクが提唱する「恋愛会計」、サブタイトルは“Love Accounting”。これが何気に好評で。10数年前から、飲みの席で話しているのですが、男性だけでなく…
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【登壇】日本監査研究学会でKAMを報告します
世界中の格闘家が目指す場所。それは、天下一武道会。といっても、鳥山明サンによる漫画『ドラゴンボール』の世界での話。主人公の孫悟空が挑む格闘大会。 会計…
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恋愛会計を発展させる収益の自由設定
私の設定金額は、いくら。 交際相手から、こう聞かれると驚くかたもいらっしゃるかもしれません。これは、恋愛会計の、ひとつのシナリオ。恋愛会計とは、以前の…
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『実験思考』から感応度分析の推進を学ぶ
学校の授業でよくある光景。「はい、ここ重要だから、もう一回言います」と先生が大事な論点を繰り返す。そう言われると、生徒は「そうか、ここは重要なのか」と受け取…
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有報で感応度分析を記載している企業を調べたら
2020年3月期から、有報の前半で、記述情報の開示を充実することが決まっています。それについては、ブログ記事「開示事例の分析はボクにお任せあれ」や「投資家との…
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会計士協会のKAMトライアルの真の性格
百聞は一見にしかず。これは、説明を何度も聞くよりも、実際に見たほうが理解できることを意味する言葉。 会計監査に照らすと、会計士としてクライアントの会計…
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ブレイクダンサーがふいっと見る有価証券報告書
最近、甥っ子がダンス部に入りました。結構、強豪校のため、今年の文化祭を見に行くのが楽しみ。というのも、ボクも昔はダンスを嗜んでいたから。ボクのジャンルは、ブレ…
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資産除去債務と現場での実務の工夫
最近、飲食店の「居抜き」が増えているそーで。そんな情報を、ビジネスパーソンのためのライフハックマガジン『DIME 2019年7月号』(小学館)から得ました。ボ…
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プロなら、決算書はこう見る
企業の決算書でメインとなるのは、2つの書類。ひとつは、期末日現在の資産や負債などをまとめた「貸借対照表」。英語表記の「Balance Sheet」(バランスシ…