Accounting

  1. 後悔しないための会計士選び

    日本では、3月末決算の会社が多い。そのため、企業の経理担当の方々は、ちょうど今、決算作業の最中。 国税庁の統計によれば、平成29年度における申告法人(…

  2. デート代の会計処理の落とし穴

    こん○○は。 これ、20年ほど前に使われていたメールでの挨拶。当時は、Eメールと呼んでいましたね。 このEメールが流行る前は、電話の時代。電話…

  3. 削るはマジだが役に立つ

    文章をより良くするために必要なこと。それは、削ること。文章を書き上げた後の推敲の段階で、伝えたいメッセージに不要なものを削ぎ落とすのです。 せっかく、…

  4. KAM適用後の、経営者と投資家の対話の活用法

    最近、珍しく肩が凝っていました。もしかすると、花粉症「風」の症状のために、激しいくしゃみによって首の筋を痛めたのかもしれません。他に考えられるのは、一つの姿勢…

  5. これからの「税効果注記」の話をしよう

    2019年3月期の決算の目玉は、税効果会計の注記。BSで非流動とする取扱いもありますが、すでに四半期決算から行っているため、その改正は特に目新しくはない。一方…

  6. 「重要な会計上の見積り」開示はこう対応する

    最近のボクの関心事は、記述情報の開示の充実。先週の2019年3月19日に、金融庁サンから公表された原則と好事例集のこと。今日、とある企業の経理担当と総務担当の…

  7. 投資家との対話を促すダイアログ・ディスクロージャー

    2019年3月19日に、金融庁サンは、上場企業の有価証券報告書の開示を充実させるために、「記述情報の開示に関する原則」を公表しました。昨日のブログでは、この原…

  8. 開示事例の分析はボクにお任せあれ

    もうご覧になられましたか、金融庁サンのホームページ。これすごいですよ。というより、より良い財務報告を進めていきたいと考えているボクにとっては、むしろ悔しいと感…

  9. 有報の英訳とKAMの決算スケジュール影響

    あなたの会社で有価証券報告書を公表している場合、それを英訳しているでしょうか。というのも、2019年3月8日に金融庁から、この有報を英訳してる会社のウェブサイ…

  10. セミナー講師が花粉症に立ち向うとき

     今日は、セミナー講師を務めてきました。少し前のブログ記事「【セミナー】棚卸資産の不正事例分析と平時対応」で紹介したもの。おかげさまで、2時間30分があっという…

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    『リースの数だけ駆け抜けて』第9話「取締役会への道」
  3. FSFD

    「ガバナンス」開示の海外事例-コミュニケーションの経路
  4. Accounting

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  5. Accounting

    有報・サステナビリティ情報の改正案には記載されない重要ポイント
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