Career

  1. シンボルとメッセージとスライド

    先週末に読んでいた映画の脚本術の本については、ブログ記事「『新しい主人公の作り方』から学ぶ」でお話ししたとおり。今日は、そのときに触れなかった話をしましょう。…

  2. 『新しい主人公の作り方』から学ぶ

    知れば知るほど、知らなかったことがある。今日、読んでいた本で、そのことに気付かされました。 その本とは、『新しい主人公の作り方 ─アーキタイプとシンボ…

  3. いつも同じ問題に悩むなら、ファシリテーターに任そう

    ディベートの方法論って、問題解決を図るときに最強だと痛感したことがあります。それは、ある場に呼ばれたときのこと。どう問題解決をしていくかを検討する場の、第1回…

  4. 『THE TEAM 5つの法則』から学ぶ

    来週、とある所でワークショップ型のセミナーを行います。ボクはいつも通りに、ファシリテーション全開で進行していくつもり。ただ、そこに参加する人の多くは、…

  5. ライティングの上達は素材集めから

     普段の生活で、頻繁にしている行為。そんな行為があるなら、少しは上手くなれるようにトレーニングしていてもおかしくはない。しかし、多くの人が努力を払うことが少な…

  6. 新元号『令和』の音から感じとる

    2019年4月1日、新しい元号が発表されました。その名も「令和」(れいわ)。ボクが真っ先に行ったのは、この言葉の音がもつ意味の分析。 音が心理的な影響…

  7. 『働き方2.0vs4.0』から学ぶ

    本屋をぶらりと歩いてみると、興味深いタイトルの本に出会いました。それは、作家の橘玲サンが書かれた『働き方2.0vs4.0 不条理な会社人生から自由になれる』(…

  8. 期待の裏にあるものが失望を生む

     失望しかけながら、驚きがある。先日、知人が2人の後輩について、そう話していました。 1人の後輩は、長い間、知人が目をかけていた男性。仮に、Aくんと呼び…

  9. 『勝間式超コントロール思考』から学ぶ

    音声入力。以前から気になっていたもの。たまにスマホで試してはいたのですが、パソコンでの音声入力はそもそもできることすら考えていませんでした。 ところが…

  10. 研修アンケートの大きな誤解

    参加者の成長を促すことを目的としている講師にとって、研修アンケートによる満足度調査は何の意味もない。そう、1ミクロンも。 ボクが属している会計士業界で…

  1. Accounting

    内部統制基準等の公開草案は、審議時からこう変更された
  2. Accounting

    KAM早期適用のリサーチからの気づき
  3. Accounting

    統合報告の保証にKAMを
  4. Accounting

    有報の記述情報を経営者視点で書く方法
  5. Accounting

    内部監査×生成AI活用術――KAMで実現する経営洞察型監査への進化
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