Career

  1. 「教えている自分が好き」から目覚めよう

    あなた、酔ってます? これ、お酒のことじゃありません。あなた自身のこと。自分自身に酔っているかどうかという質問。組織の中で年次が高まるほど、つまりは偉…

  2. 『OPPORTUNITY チャンスを見つける19の法則』から学ぶ

    人は、自分に似た人を好きになる。自分が好きなものが相手も同じだと、突然、その相手のことが近く感じる。2013年に公開されたディズニー映画『アナと雪の女王』でも…

  3. 2019年にもなって、電話を使っているの?

    ビジネスの世界で、信じられないこと。それは、電話で連絡すること。2019年の夏になっても電話で用件を伝えようとする人がいるのが信じられない。 こんな話…

  4. わたしを映画『トイ・ストーリー4』の公開日につれてって

    2019年7月12日の今日は、ディズニー映画の『トイ・ストーリー4』が全国に公開される日。シリーズ第1作目の公開が1995年であったため、あれから24年の歳月…

  5. セミナー資料で見落としがちな「背景」

    どのようなプレゼンテーション・ソフトを使おうとも、誰もが避けられない問題があります。すべての人が直面する問題のため、問題とすら意識されていないことも多いほど。…

  6. 講師の声が大きすぎてBANZAI

    ちょっと想像してみてください。あなたが誰かに話しをしたときのことを。それは、セミナーや研修のような場でも良いですし、何かのスピーチをしている場でも構いません。…

  7. 聞いてもらえるセミナーのための2つのアプローチ

    セミナーは、2種類に分かれるのをご存知でしょうか。1つは、受講者に聞いてもらえるもの。もう1つは、受講者に聞いてもらえないもの。 あなたが何かを教える…

  8. 『読みたいことを、書けばいい。』から学ぶ

    書いた文章は、読まれたい。せっかく時間をかけて書いたのだから、誰かに読まれることで報われたい。このブログでも、そう。 好き勝手に書いてると言いながらも…

  9. 恋の大三角形理論を「接待」に活かせ

    あと、一週間もすれば、七夕。そんな七夕には、ロマンティックな話と、そうではない話があります。 ロマンティックではない話については、ブログ記事「7月7日…

  10. キャリアにおける「コンストラクタル法則」

     今日、会計士の知人から、メールが届きました。そのタイトルは、退職のご挨拶。少し前に話を聞いていたため、「ああ、もう、その時期なんだ」と感慨深いものがありまし…

  1. Accounting

    講演『KAM~内部統制、リスクマネジメント、ガバナンスとの関連の仕方~』
  2. FSFD

    ISSB Passportingは「同時準拠」の意味をどう変えるのか――SSBJ…
  3. Accounting

    ビジネスモデル関連の機関誌に、記事が掲載されました
  4. Accounting

    生成AIで読み解く!KAM前期比較の新たな可能性とは?
  5. FSFD

    ISSB導入が映し出すもの――試されているのは報告書ではなく、企業の思考そのもの…
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