過去の記事一覧

  1. Accounting

    『企業会計』でKAM対応ポイントをチェックした

    こんにちは、KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。そんな風に名乗っているため、KAM(監査上の主要な検討事項)の記事があると聞けば、チェックしない…

  2. Accounting

    明らかになった! 2020年3月期のKAM早期適用事例

    こんにちは。KAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。 KAM早期適用の事例について、2020年3月期分が明らかになりました。今年は新型コロナウイルス…

  3. Accounting

    企業がKAM対応に向き合わないことの落とし穴

    初登壇。今日は、一般財団法人産業経理協会サンで、研修動画を配信するための収録を行ってきました。テーマは、「KAMの早期適用分析と対応課題」。少し前にブログ記事…

  4. Career

    企画書に盛り込むべき2つの事項をご存じですか

     企画書を書く。あなたは、そこに何を書きますか。 振り返ると、ボクはいくつも企画書を書いてきました。本を出版するときはもちろんのこと、組織に属していた…

  5. Accounting

    だから、収益認識は注記が大事なんだってば

    やっぱり、収益認識の新基準って、最初から注記もセットにして公表すべきでしたね。ネット界隈で、「あの基準は誰得?」といったコメントを見るたびに、何も理解されてい…

  6. Career

    メルマガを振り返れば、過去の自分がいる

    ちょっとした発見。過去に購読していたメルマガを振り返ると、当時に自分が関心を向けていたことがよくわかるってこと。 先日、Webメールに溜まっていたメル…

  7. Accounting

    KAM対応のスペシャリストにお任せ

    「これ、どうすればいいの?」少し前に、ある上場企業の監査役サンとお話しを伺っていたときのこと。新年度の監査が始まったため、監査法人からKAM(監査上の…

  8. Career

    効果的に伝えられるスライド資料の作り方

    最近、よく調べていたのが、色の使い方。PowerPointのスライド資料を作成するときに、どのような色を使うのが良いかを検討していました。これまでも散…

  9. Accounting

    無料で「財務報告の流儀」を読みたくありませんか?

    “KAM王”に!!! おれはなるっ!!!!そう言いたくなるほどに、一連の投稿を終えました。そう、KAM(監査上の主要な検討事項)の早期適用事例の分析で…

  10. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.044 日立製作所、EY新日本

     文豪ゲーテが開示責任者なら、財務報告の流儀を求めたことでしょう。「一つのことが万人にあてはまりはしない。めいめい自分にふさわしい流儀を求めよ」と話していたの…

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    サステナビリティ報告の保証市場に関する分析:英国FRCの最終報告と日本市場への示…
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    効果的なサステナビリティ開示の進め方は、やはり、これ
  3. Accounting

    2022年3月期以降の開示に向けてキャッチアップすべき情報
  4. Accounting

    違うレベルの話は呆気にとられるが刺激になる
  5. Accounting

    職業的専門家としてキャッチアップか、先に行くか
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