過去の記事一覧

  1. Accounting

    Amazonの「会計学」ランキングで、3位

    Amazonの「会計学」ランキングで、3位となりました。拙著『事例からみるKAMのポイントと実務解説―有価証券報告書の記載を充実させる取り組み―』の話。…

  2. Accounting

    ジュンク堂書店池袋本店 社会担当( @junkuike_shakai )さんに感謝

    驚いています。最初、何が起きたのかが理解できませんでしたよ。あのジュンク堂さんが、拙著『事例からみるKAMのポイントと実務解説―有価証券報告書の記載を…

  3. Accounting

    帰ってきた、「シン・収益認識」

    経理部長「大きな受注があったと聞きましたよ」営業部長「耳が早いな~。そうなんだよ」経理部長「かなりのボリュームですよね。生産、間に合います?」…

  4. Accounting

    KAMのドラフトに、どうしたらいいか分からない方へ

    「監査法人からKAMのドラフトをもらっているんだけど、どうしたらいいのか、さっぱり分からない」そんな風に悩まれている方がいらっしゃいます。それも仕方が…

  5. Accounting

    資本コストやファイナンス理論を理解するための最初の3冊

    最近、資本コストについて仕事仲間と話す機会が多くなっています。「資本コストで考えるなら、減損は必至だよね」「資本コストを意識していないから、減損計上をためらう…

  6. Accounting

    本邦初公開、「シン・収益認識」

    シン・収益認識によって得られたものとは?あっ、「シン・収益認識」とは、ボクの造語。新しく適用される収益認識の会計基準のことね。こう表現すると、「シン・…

  7. Accounting

    2020年10月期にKAMが早期適用された企業は何社か

    2021年も2月に入りました。ということは、前月の1月末が、2020年10月期の企業における有価証券報告書の提出期限。2020年10月期のKAM(監査上の主要…

  8. Accounting

    新刊の見本が届きました!

    新刊の見本が届きました!このブログ記事にアップした写真が、それ。今までの本とは異なるテイストに仕上がっています。おかげさまで、これで来月には、…

  9. Accounting

    経営者視点の書評が、週刊経営財務に掲載されました

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。企業にKAM(監査上の主要な検討事項)の利用を提案している理由は、企業の開示の充実につなげ…

  10. Accounting

    パンドラの箱を開けかねない、見積り開示の会計基準

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。先日、Twitter上で、こんなアンケートをとりました。企業会計基準第31号「会計上の見積…

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