過去の記事一覧

  1. Career

    バンブー、母校に帰る

    今日の2021年4月12日から、母校での授業が始まりました。ボクの出身校である日本大学商学部で、「簿記論1」の講師を手掛けるようになったため。それにし…

  2. Accounting

    注記を書くまでが、シン収益認識の対応

    家に帰るまでが遠足。これは、小学校のときに散々聞いたセリフ。最後まで気を抜いてはいけないことを注意喚起しているものです。このセリフ、収益認識の新基準へ…

  3. Career

    セミナーや研修で「話し合うのは無駄」と感じるのは、あなたのせいじゃない

     先日、こんなツイートを見かけました。セミナーや研修で、グループで話の内容をディスカッションする意味がわからない、と。もしかすると、このように…

  4. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.048 日本たばこ産業、トーマツ

    文豪ゲーテが開示責任者なら、自社に固有の情報を記載したでしょう。「一つのことが万人にあてはまりはしない。めいめい自分にふさわしい流儀を求めよ」と話していたので…

  5. Accounting

    編集者の配慮が詰まった「東京CPAニュース」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。拙著『事例からみるKAMのポイントと実務解説―有価証券報告書の記載を充実させる取り組み―』…

  6. Accounting

    2020年12月期のKAM早期適用事例は、一体、何社だったか

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。先日、名刺を交換した方から、「名刺には、『KAMの専門家』って書かないの」と聞かれました。…

  7. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.047 中外製薬、あずさ

    文豪ゲーテが開示責任者なら、自社に固有の情報を記載したでしょう。「一つのことが万人にあてはまりはしない。めいめい自分にふさわしい流儀を求めよ」と話していたので…

  8. Business model

    会員の活動を活発化させる、日本監査研究学会の取り組み

    世間には、協会やオンラインサロンのように、会員が集まって活動している組織がありますよね。企業とは違って、組織の活動によって還元を受けるのが会員である組織が。…

  9. Accounting

    実現したい、「KAM.B.A」(カム・ビー・エー)構想

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。先日のブログ記事「海外KAM事例からの2021年3月期の決算留意事項」でお話ししたとおり、…

  10. Accounting

    減損会計で、見積り開示会計基準「その他の情報」はこう書く

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。企業会計基準第31号「会計上の見積りの開示に関する会計基準」、いわゆる見積り開示会計基準に…

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    嬉しい気持ち (JUST A MAN IN KAM)
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    有報で感応度分析を記載している企業を調べたら
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