Accounting

  1. 予言的中のコラム「なぜ、有報にはSDGsではなくTCFDなのか」を寄稿しました

    予言が的中しましたよ。国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)が気候変動の次に着手するテーマが何かを。「タケムラダムスの大予言」という言うほどのものではあり…

  2. 日本のサステナビリティ開示政策

    サステナビリティ開示基準って、まずはIFRSサステナビリティ開示基準を適用し、次に不足する事項を国内基準で補うと勘違いしがち。ほら、「グローバルベースライン」…

  3. 内部統制基準等の公開草案は、審議時からこう変更された

    昨日の2022年12月15日、金融庁のウェブサイトに、内部統制基準等の公開草案がリリースされましたね。「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並び…

  4. 速報、四半期開示とサステナビリティ開示に関する足元改正

    今日の2022年12月15日、金融審議会「ディスクロージャーワーキング・グループ」(第4回)が開催されました。2022年6月の報告書による提言のフォローとして…

  5. KAMに関する「画像」で思い浮かべるものとは

    KAM(監査上の主要な検討事項)について、こんなニュースが飛び込んできました。それは、2022年12月9日に、JICPAのウェブサイトに掲載された「EDIN…

  6. 2022年12月にリリースか、内部統制報告制度の改正案

    今日の2022年12月8日、企業会計審議会で、第24回内部統制部会が開催されました。目玉は、何と言っても、内部統制基準や実施基準の改訂案。ついに、新旧対照表と…

  7. 有報・サステナビリティ情報の改正案には記載されない重要ポイント

    思ったよりも、早くリリースされましたね。そう、有価証券報告書の改正案のことです。昨日の2022年11月7日(月)、金融庁のウェブサイトに「『企業内容等…

  8. リスクを過大に表現しないための見積開示セミナー

    その見積開示の注記。もしかすると、リスクを過大に表現しているかもしれません。企業会計基準第31号「会計上の見積りの開示に関する会計基準」に基づく注記事…

  9. 意識の高い経理関係者が集まった、セミナー「気候変動の会計と監査」

    論より証拠。何事も、一度目にすることで理解が進むことがあります。このブログで常々、お伝えしている「気候変動の会計と監査」も同じこと。今日の2022年1…

  10. 2022年度だからこそのKAMセミナー

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今日の2022年10月21日、KAM(監査上の主要な検討事項)のセミナーを収録してきました…

  1. Accounting

    機関誌『産業經理』への寄稿「気候変動でレジェンド問題が再燃か」
  2. Accounting

    後発事象のKAMに備える
  3. Accounting

    ABCバンブーメルマガ 2020年3月7日号
  4. Accounting

    15年越しの基準開発が問う——日本の会計制度における「決断の不在」
  5. FSFD

    ISSBとTNFDが描く、自然関連開示の唯一に近い合理的ロードマップ
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