Accounting

  1. ロシアとウクライナについての決算影響

    今日は、2022年3月14日。それにしても、状況が刻一刻と変化していますね。そう、ロシアとウクライナの件。新しい状況が次から次へと生じるため、それに応じて企業…

  2. KAMやメタバースが飛び出す不正対応セミナー

    不正対応に、KAM(監査上の主要な検討事項)の事例やメタバースの話が飛び出す。先日、そんなセミナーを収録してきました。一体、どんなセミナーだと想像するでしょう…

  3. KAMでピンと来ない、あの論点

    KAM(監査上の主要な検討事項)について、いろいろと研究や分析をしている中で、唯一、ピンと来ない論点があります。その論点が言及されるたびに、「一体、どういうも…

  4. KAMの適用2年目は、この2つの記事で万全

    本日の2022年3月1日、JICPAから、KAMに関する資料が公表されました。そのタイトルは、「監査上の主要な検討事項(KAM)の適用2年目に向けて」。会計士…

  5. 多幸感がすごいセミナー「KAMをめぐる会計上、監査上の課題-わが国におけるKAM分析の第一人者による…

    「こんなKAMの場合、ここの書き方はどうなるのでしょうか」これは、研修を受講された方からの質問。たった一枚のチャートと数分の解説しかないにもかかわらず…

  6. なぜ、後発事象のセミナーで、気候変動に言及するのか

    まさか、後発事象のセミナーで、気候変動の話題に触れるとは思ってもみませんでした。やはり、何かを話すときには、そのときの自身の関心事が表れますね。それは…

  7. 企業不祥事が起きるかどうかは、コーポレートガバナンス報告書を見よ

    もしも、コーポレートガバナンス報告書から、企業不祥事の端緒がつかめるとしたら。これ、案外、面白い分析かもしれません。先日、JICPAのEラーニングを受…

  8. アナリストの本音が見え隠れする、優良なKAMの条件

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAM(監査上の主要な検討事項)といえば、2022年2月2日という2並びの日に、公益社団法…

  9. 寄稿「英国事例から学ぶ 適用2年目以降のKAM対応の留意点」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今日は、2022年2月10日。もうすぐ、2022年3月期の決算を迎えますね。この決算は、K…

  10. 会計の文脈で捉える、気候変動の影響

    気候変動というと、TCFDのように、財務諸表以外での開示をお考えになるかもしれません。それは、本当でしょうか。 海外の企業では、すでに…

  1. Accounting

    M&Aの世界に見る、キャッチーな専門用語
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    2022年12月にリリースか、内部統制報告制度の改正案
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    会計士協会のKAMトライアルの真の性格
  4. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.032 三井住友トラスト・ホールディングス、あずさ
  5. Accounting

    ボクがブログで有料コンテンツを掲載し始めた理由
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