Accounting

  1. JICPAから「KAM研究の第一人者」と呼ばれて

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAMとは、監査上の主要な検討事項のこと。そう自ら名乗っていたら、周りから「KAM研究の第…

  2. 気候変動のスタンスの違いをもたらす、あの気付き

    最近では、会計専門誌の記事さえもサステナビリティ関連で埋められるほどに、気候変動の話題で持ち切り。TCFDがどうだ、CSRDがああだ、ISSBがこうだ、と英字…

  3. コンテンツを充実させるワン・ステップ・ビヤンド

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今日は、KAM(監査上の主要な検討事項)のセミナーを収録してきました。それは、株式会社プロ…

  4. 本は「はじめに」が9割

    聞いてください。ニュースです。昨日の2021年11月10日、ついに、単行本の原稿を書き上げました。専門っぽくいえば、「脱稿」しました。いや~、…

  5. 他にはない、2021年3月期のKAM分析

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、の竹村純也です。2021年3月期のKAM(監査上の主要な検討事項)について、分析した記事が掲載されました…

  6. JICPA「KAM強制適用初年度における分析レポート」とは異なる結果

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAM(監査上の主要な検討事項)について、2021年3月期の強制適用に関する全般的な分析レ…

  7. 2021年10月のセミナー「KAMの開示事例の検討と今後の課題」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。 今日は、KAM(監査上の主要な検討事項)についてのセミナーを開催してきました。緊…

  8. のれんの償却・非償却論争の原因

    ふと手にした本から、思わぬ気づきを得ることがあります。今回、得た気づき、いや、仮説は、日本がのれんの非償却に違和感を覚えるのは、ビジネスモデルに原因があるので…

  9. 3つの電子書籍アプリから選べる『ダイアローグ・ディスクロージャー』

    質問です。いくつの電子書籍アプリをご存知ですか。電子書籍アプリとは、電子書籍を読むためのスマホやタブレットのアプリケーションのこと。果たして、何個、挙…

  10. 2022年3月期以降の開示に向けてキャッチアップすべき情報

    経理関係であったり、会計士であったりと、財務報告に関連する方が今、注目すべき情報とは、金融審議会「ディスクロージャーワーキング・グループ」(令和3年度)でしょ…

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    有報に人的資本を開示すべき理由がわかります
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    財務報告の流儀 Vol.010 武田薬品工業、あずさ
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    『リースの数だけ駆け抜けて』第4話「定期契約の罠」
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    内部監査の経験者から「大変、勉強になります」と評価を受けた会計不正対応セミナー
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