Accounting

  1. 世界に誇りたい「会計事象と後発事象との関係マトリックス」

    2022年7月に発売される『後発事象の会計・開示実務』の中で、誇りに思うこと。それは、注記に影響を及ぼす修正後発事象と開示後発事象とを明確に示したこと。図表2…

  2. 後発事象のエンドは誰が決めるか

    会計基準の設定にあたって参考とされるのが、国際的な会計基準。具体的には、IFRS会計基準と米国基準。両者は似ているようで、似ていないところもあります。それが顕…

  3. あまり気づかれていない、四半期開示の行方の鍵

    最近、会計関連で注目されている話題のひとつに、四半期開示がありますね。2022年6月13日に公表された「金融審議会 ディスクロージャーワーキング・グループ報告…

  4. 『「のれんの減損」の実務プロセス』の第6章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損を…

  5. 『「のれんの減損」の実務プロセス』の第5章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。 減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損…

  6. 『「のれんの減損」の実務プロセス』の第4章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。 減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損…

  7. 『「のれんの減損」の実務プロセス』の第3章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。 減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損…

  8. 『「のれんの減損」の実務プロセス』の第2章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。 減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損…

  9. 『「のれんの減損」の実務プロセス』の第1章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。 減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損…

  10. 寄稿「統合報告の保証業務における『主要な検討事項』の有用性」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。2022年3月期は、監査報告書にKAM(監査上の主要な検討事項)の報告が強制適用となって2…

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    ロシアとウクライナについての決算影響
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    【制作レポート】内部監査を“チェック”から“インテリジェンス”へ導く特典が、つい…
  3. FSFD

    産業別基準からモジュール化へ――制度設計革命の深層を読み解く
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    財務報告の流儀 Vol.005 野村不動産ホールディングス、EY新日本
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    追加借入利子率は、金利を探す前に設計する――全社IBRカーブとA4設計書で整える…
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