Accounting

  1. 2019年のカレンダーで楽しむ

    我が家に、来年のカレンダーが貼られました。いつもの、家電量販店の大きな一枚もののカレンダー。明日からの12月が、2019年の月日よりも小さく書かれたカレンダ…

  2. 良き仲間からの良きコメント

    あなたが本や記事、セミナー資料などを作ったことがあるなら、それに感想がもらえると嬉しいですよね。「良かった」的なコメントがもらえると、ひとりで頑張っていたこと…

  3. 収益認識対応を進める秘訣

    本日は、とある企業さんで、収益認識の勉強会。勉強会といっても、座学ではなく、ワークショップ形式での進行。ファシリテーターはもちろん、ボク。 ご参加いた…

  4. 我は褒められて「喜ぶ」

    褒められて伸びるタイプか、はたまた、叱られて伸びるタイプか。そんな議論が聞かれます。 でも、人はそんなに単純に割り切れるもんじゃない。褒められたことが…

  5. KAMと顧客インタビュー

    物事を解決しようとするときに、いきなり手段から検討しだす状況に遭遇することがあります。「□□が問題なら、○○しよう」という感じで。こんなミーティングに参加した…

  6. 外堀が埋められたKAM対応

    大変です。ニュースです。 先週の金曜日の11月2日、金融庁から開示府令の改正案がリリースされました。 これ、財務諸表の作成者にとって、KAM(…

  7. 【セミナー】上場企業へのKAMインパクト

    突然の監査対応を避けたい財務報告の責任者の方に向けて緊急開催!関連部門とも今から検討して、KAM対応を安心して迎える。 2018年7月6日に、金融庁・…

  8. 企業の対話にファシリテーターの視点

     対話が重要だ、と聞いたことがありませんか。 確かに、話し合うことで相手を理解できるという意味では、対話は重要だといえるでしょう。 しかし、た…

  9. Can You Keep A Secret?

    仕事上で知り得た情報は漏らしちゃダメ。これを、守秘義務といいます。 そんな守秘義務は、機密情報を扱う局面で求められますね。職業的専門家にも当然に課せら…

  10. まだ理解度チェックで消耗してるの?

    組織の中で、あることが周知されているかどうか。内部統制の評価で議論にあがることがあります。例えば、会社のルールがどこまで従業員に理解されているか、というもの。…

  1. FSFD

    「同じ改正を取り込んだ」はずなのに――SSBJ改正案に残る”因果の断…
  2. Accounting

    世界に誇りたい「会計事象と後発事象との関係マトリックス」
  3. Accounting

    減損会計で、見積り開示会計基準「その他の情報」はこう書く
  4. FSFD

    GICS義務撤廃がもたらす開示制度の静かな革命——形式の終焉と実質の時代
  5. FSFD

    ついに、ASBJが財務諸表への気候変動の考慮を紹介
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