セミナー

  1. Accounting

    これが、「見積開示キャンバス」だ

    既視感。前に見たことがあるような感覚のこと。先日、見積開示のセミナー資料づくりで、これを覚えました。2022年の秋から会計に関するセミナーがいくつか予…

  2. Career

    セミナー資料は、こう生まれ変わらせる

    ワタクシ、生まれ変わりました。といっても、Powerpointのスライドの話。でも、それは、現状の延長線上の改善といったレベルではありません。そうでは…

  3. Accounting

    KAMやメタバースが飛び出す不正対応セミナー

    不正対応に、KAM(監査上の主要な検討事項)の事例やメタバースの話が飛び出す。先日、そんなセミナーを収録してきました。一体、どんなセミナーだと想像するでしょう…

  4. Accounting

    多幸感がすごいセミナー「KAMをめぐる会計上、監査上の課題-わが国におけるKAM分析の第一人者による…

    「こんなKAMの場合、ここの書き方はどうなるのでしょうか」これは、研修を受講された方からの質問。たった一枚のチャートと数分の解説しかないにもかかわらず…

  5. Accounting

    なぜ、後発事象のセミナーで、気候変動に言及するのか

    まさか、後発事象のセミナーで、気候変動の話題に触れるとは思ってもみませんでした。やはり、何かを話すときには、そのときの自身の関心事が表れますね。それは…

  6. Accounting

    JICPAから「KAM研究の第一人者」と呼ばれて

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAMとは、監査上の主要な検討事項のこと。そう自ら名乗っていたら、周りから「KAM研究の第…

  7. Accounting

    コンテンツを充実させるワン・ステップ・ビヤンド

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今日は、KAM(監査上の主要な検討事項)のセミナーを収録してきました。それは、株式会社プロ…

  8. Accounting

    2021年10月のセミナー「KAMの開示事例の検討と今後の課題」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。 今日は、KAM(監査上の主要な検討事項)についてのセミナーを開催してきました。緊…

  9. Accounting

    セミナー「見積開示会計基準実践講座」を収録してきました

    企業にとって、財務報告は投資家とのコミュニケーションを図る第一歩。その財務報告には、財務諸表の本表のみならず、注記事項も含まれます。もちろん、記述情報も。…

  10. Accounting

    コラム「見積開示会計基準に基づく注記はシグナルか、ノイズか」を書きました

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。KAM(監査上の主要な検討事項)といえば、見積開示会計基準。そう、企業会計基準第31号「会…

  1. Accounting

    見えない会計不正を構造であぶり出す——2024年最新事例で学ぶリスク対応
  2. Accounting

    財務報告の流儀 Vol.040 日本取引所グループ、トーマツ
  3. FSFD

    なぜ日本企業は「プロセス」を書けないのか――ユニリーバのダブル・マテリアリティ評…
  4. FSFD

    気候監査の次なる課題――ENEOSから見えた戦略・会計・監査のコネクティビティ
  5. Accounting

    間接金融が「財務報告」を狂わせる
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