過去の記事一覧

  1. Accounting

    『流れとかたち』でコンストラクタル法則を学ぶ

    最近、ボクがブログを通じて提唱してきたことは、財務報告の全社一丸対応。有報の前半の記述情報に経営者の視点を盛り込むなら、それが最適だから。これを実現する方法と…

  2. Business model

    製品やサービスじゃない、ミッションだ

    今日の東京は暑かった。最高気温は28度までに達したようで。3日前までは20度程度だったので、夏が近づいてきた感じ。 この季節に聴きだすアルバムは、CA…

  3. Career

    議論を深めて、アイデアを出す質問の仕方

    アイデアが出てくるとき。そのひとつの局面は、具体論を話しているとき。一般論や抽象的な話をしているときに比べて、いろいろとアイデアが出てきます。 例えば…

  4. Career

    もう戻れない、セールスライターの世界

    聴いちゃいましたよ、中森明菜サンの歌。先日、お笑い芸人の椿鬼奴サンによる歌マネを聴いてから、明菜サン御本人の歌を聴きたい気持ちが強まっていました。そこで今日、…

  5. Accounting

    最後まで残る楽器、最後まで残れない人

    音楽バンドは、ギター、ベース、ドラム、キーボードなどで構成されています。その楽器をひとつひとつ外していったときに、最後に残るものは、一体、何でしょうか。…

  6. Accounting

    業務フローを理解するために必要なもの

    抽象か、具体か。プロジェクトが成功するには、この抽象と具体をいかに行き来できるかどうかにかかっている。 仮に、縦軸を上がると抽象化していき、その反対に…

  7. Business model

    サブスク飲食店がフリーで提供する日

    サブスク、サブスク、サブスク。最近のビジネス界では、どこを見ても、このキーワードで溢れています。 サブスクと言っても、サブちゃんこと北島三郎サンの「ま…

  8. Business model

    冷やし中華からの組織内イノベーション

    今日は、とある中華屋さんへランチに行きました。以前は、お昼も夜も通っていたお店。あまりにも頻繁に行っていたため、「いらっしゃいませ」ではなく「こんにちは」と挨…

  9. Accounting

    投資家サイドの意見はこうだった

    最近、このブログでは、有報の話が続いています。前半の部分の記述に経営者の考え方を反映すること。それを求める改正が続いているため、これを機会に全社一丸となって対…

  10. Accounting

    有報の記述情報を経営者視点で書く方法

    決算説明でメインとなる資料は、上場企業なら、有報。そう、有価証券報告書です。有報に記載する内容は、大きく2つに分けられます。それは、前半の記述情報と、後半の財…

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    講演『KAM~内部統制、リスクマネジメント、ガバナンスとの関連の仕方~』
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