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プロネクサス
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サステナビリティ開示とKAMとの関係
サステナビリティ開示とKAMに関係があることにお気づきでしょうか。そう、KAMとは、監査人が監査報告書に記載する「監査上の主要な検討事項」です。202…
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対応実務の一歩を踏み出す、ISSB基準の解説セミナー
ブログ記事のトップに掲載しているのは、セミナーのスライド一覧です。そのセミナーとは、ISSBのサステナビリティ開示基準を解説したもの。2023年9月25日に株…
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なぜ、サステナビリティ開示を財務報告で行うのか
「財務諸表に『気候変動』を注記するって、一体、何を書くの?」英国のFTSE100銘柄の企業の多くは、財務諸表に「気候変動」に関する注記を行っています。…
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寄稿「果たして、KAMに「税務の専門家」は必要か」
先日、上場企業に対して税務業務を提供している税理士と話していたときのこと。なんでも、その企業の監査法人が、ネットワークファームの税理士法人を使って税額計算のチ…
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寄稿「有報『監査役監査の状況』のヒントも? 『監査人の交代』の英国KAM事例」
今日は、2023年5月10日。早いところでは、監査法人から会社法監査の報告書を受け取っている企業もあるでしょう。つまりは、いよいよ、有価証券報告書の作成に向け…
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セミナー「2023年3月期の有報サステナビリティ開示の書き方講座」
2023年3月期からの有価証券報告書の目玉といえば、サステナビリティ情報の開示。新たに「サステナビリティに関する考え方及び取組の状況」の記載が義務化されました…
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寄稿「企業が看過してはいけない、KAMのあの記載」
KAM(監査上の主要な検討事項)がどう報告されるかによって、企業側の見積りの精度が疑われかねない。そんなKAMの分析の仕方について寄稿しました。寄稿し…
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寄稿「監査人交代時に企業が注意したいKAMのポイント」
ついに、KAM(監査上の主要な検討事項)の分析記事が掲載されました。掲載されたのは、企業の情報開示を専門とする株式会社プロネクサスさんの実務支援サイト「PRO…
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【緊急開催】2023年3月期の有報サステナビリティ開示の書き方講座
もう半月もすれば、2023年3月期の決算の時期に突入しますね。当年度の改正の目玉のひとつといえば、有価証券報告書におけるサステナビリティ情報の開示の義務化。「…
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高まる不正リスクに対応するなら、このセミナー
今日の2023年3月2日は、先週に引き続き、会計不正の対応をテーマにしたセミナーの講師を務めてきました。今回は、株式会社プロネクサスさんが主催のセミナー「棚卸…