気候関連開示

  1. FSFD

    TCFD Status Reportはどこに消えた?――ISSB時代、「開示の進展」は3つの層で捉え…

     TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)の取組みを追ってきた人なら、毎年公表されていたStatus Reportを覚えているでしょう。…

  2. FSFD

    気候を語る言葉は、どこで「財務数値」になるのか――Shellに見るサステナビリティ開示と財務諸表注記…

     気候関連開示の価値は、排出量の増減や削減目標の進捗を示すことだけで決まるわけではありません。財務情報として重要なのは、気候関連情報が、企業の資産、負…

  3. FSFD

    「報酬に反映している」だけでは、インセンティブの強度は分からない――気候指標が役員報酬を動かす力を、…

     「気候関連指標を役員報酬に反映しています」これから、こうした一文を掲げる開示が増えていくでしょう。ISSB基準やSSBJ基準を見据えれば、気…

  1. Accounting

    寄稿「英国の開示事例から学ぶ 収益認識基準への監査役等の対応ポイント」
  2. FSFD

    気候優先アプローチの落とし穴? IFRS S1の適用範囲を正しく理解する
  3. FSFD

    リスク管理の情報源として活用したい「グローバルリスク報告書」
  4. Accounting

    踏み絵だよ、2023年3月期のサステナビリティ開示は
  5. Accounting

    予言的中のコラム「なぜ、有報にはSDGsではなくTCFDなのか」を寄稿しました
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