Accounting

  1. 嬉しかった、セミナー『A4一枚でまとめる会計不正の調査報告書』のアンケート

    会場参加の研修やセミナーを開催する際には、アンケートの結果を共有していただけることがありますね。2024年2月16日に公益社団法人日本監査役協会の九州…

  2. 学びの姿勢を感じたセミナー「内部監査の機能を高めるための『KAM」の活用法』」

    昨日の2024年2月5日、初めてづくしのセミナーを開催しました。そんな「初めて」ポイントは、次のとおりです。初めて、一般社団法人企業研究会さんに登壇…

  3. 不正調査報告書から対応に直結させるA4一枚まとめ術

    会計不正――それは、誰もが望まない事態です。そのため、その発生を防止する、または、迅速に発見できる社内体制を整えることが求められます。この際、会計不正…

  4. 「時点」にこだわった後発事象の解説で、新しい四半期開示に備える

    2024年になりました。今年の開示制度の大きなトピックに、四半期開示制度の見直しが挙げられます。2024年4月1日以降に開始する四半期から、従来の四半期報告書…

  5. ライフワークだよ、後発事象は

    「ライフワーク」という言葉がありますね。これは、生涯をかけた仕事や活動を指します。昨日の2023年12月20日に収録していたセミナーで、つくづく、この言葉を実…

  6. 新セミナー、内部監査へのKAM活用法

    2024年2月5日、「内部監査の機能を高めるための『KAM』の活用法」というセミナーを開催します。これは、監査人のKAM(監査上の主要な検討事項)の新しい使い…

  7. 経年変化を活かす「見積開示会計基準実践講座」2023年版

    企業会計基準第31号「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の注記に、経年変化を記載されていますか。というのも、前年度の開示項目を当年度に記載しなかっ…

  8. サステナビリティ開示とKAMとの関係

    サステナビリティ開示とKAMに関係があることにお気づきでしょうか。そう、KAMとは、監査人が監査報告書に記載する「監査上の主要な検討事項」です。202…

  9. 週刊経営財務が認めた、後発事象の論点

    後発事象の論点に、あの会計専門誌が関心を寄せています。その会計専門誌とは、「週刊経営財務」です。なんと、2号にわたって、後発事象の「確認期間」の問題点を取り上…

  10. 機関誌『産業經理』への寄稿「気候変動の開示で会社法決算が不安定に」

    届きましたよ、手元に、寄稿した専門誌が。それは、2023年7月25日に発行された、一般財団法人産業経理協会さんの機関誌『産業經理』(Vol.83 No.2 2…

  1. Accounting

    新レポート「収益認識対応の時短術」
  2. Accounting

    ついに始まった、内部統制報告制度の見直し議論
  3. Accounting

    15年越しの基準開発が問う——日本の会計制度における「決断の不在」
  4. Accounting

    本の「はじめに」はどう成長したか
  5. FSFD

    スコープ4のGHG排出量を表形式で開示している海外事例
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