過去の記事一覧

  1. Accounting

    『「のれんの減損」の実務プロセス』の第2章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。 減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損…

  2. Accounting

    『「のれんの減損」の実務プロセス』の第1章を語る

    2022年7月に、『伝わる開示を実現する「のれんの減損」の実務プロセス』がリリースされます。 減損といっても、減損会計基準の解説では終わりません。減損…

  3. Accounting

    寄稿「統合報告の保証業務における『主要な検討事項』の有用性」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。2022年3月期は、監査報告書にKAM(監査上の主要な検討事項)の報告が強制適用となって2…

  4. Accounting

    見積りの仮定で検討すべきは、「合理性」か「適切性」か

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。2022年3月期のKAM(監査上の主要な検討事項)について、前年度からの記載の変化について…

  5. Accounting

    現る、KAMのフリーライダー

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。いやいや、「KAMのフリーライダー」なる事例が登場していますね。この言葉は、ボクの造語。監…

  6. Accounting

    2022年3月期ですでに登場している「時の経過によるKAMの変化」

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。2022年3月期のKAM(監査上の主要な検討事項)をウォッチしている中で、嬉しくなる事例が…

  7. Accounting

    誰にも見せられない、KAMの手元メモ

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。早期適用組みを除けば、2022年3月期がKAM(監査上の主要な検討事項)の適用2年目の年度…

  8. Accounting

    KAM、KAM、エブリディ

    こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリストの竹村純也です。2022年3月期は、KAM(監査上の主要な検討事項)の強制適用の2年。適用2年目のKAMを…

  9. Business model

    イノベーティブもユニコーンも注目すべきは気候変動銘柄

    重要ではないと考えているものは、目の前にあっても気づかない。これは、脳科学の世界で知られていること。人は、重要と思っているものしか注意が向かないのです。…

  10. Accounting

    コラム「もしも、英国の監査委員会が、有報の『監査役監査の状況』を記載したら」を寄稿しました

    新しいコラムが公開されました。公開されたのは、企業の情報開示を専門とする株式会社プロネクサスさんによる実務支援サイト「PRONEXUS SUPPORT…

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