Accounting

  1. 新型コロナウイルスと監査人の交代

    今から8ヶ月ほど前の2019年7月16日。このブログで「まだ騒がれていない、東京オリンピックの決算インパクト」という記事をアップしたことを思い出しました。とい…

  2. 2020年3月の確定申告で、地味にスゴい点

    気になっていたことが片付くと、すっきりしますね。今日は、ずっと「やらなきゃ、やらなきゃ」と思っていた作業を終えることができました。それは、確定申告。所得税の確…

  3. 新型コロナウイルスで会計不正に要注意

    本日の2020年3月19日、プロネクサスさん主催のセミナー「棚卸資産の不正事例分析と平時対応」で講師を務めてきました。新型コロナウイルス感染症への対策として、…

  4. 新型コロナウイルスと上場廃止とKAM

    本日の2020年3月18日、会計や監査の業界にインパクトを与えるニュースが2つありました。ようやく日本でこの手のリリースが出たかと思う一方で、監査人は厳しい立…

  5. 決算短信をアップデートする2つの方策

    先日、このブログに「そろそろ日本企業の決算の開示、見直しませんか」という記事を投稿しました。多くの人にアクセスしていただいているようで、有り難いことです。…

  6. 『不正リスク対応監査』から質問の仕方を学ぶ

     会計や監査について研究者が書いた本って好き。エビデンスに基づき一つ一つ立証を組み立てていくため、根拠も含めて納得できます。よく知られているものでも、元資料が…

  7. そろそろ日本企業の決算の開示、見直しませんか

    海外の企業のアニュアルレポートを調べていたときに、ふと気づいたことがあります。12月決算の企業が、2月末から3月初めにかけて、監査人による監査報告書が付された…

  8. ABCバンブーメルマガ 2020年3月7日号

    新型コロナウイルスがビジネスに影響を与えていく中で、上場企業はそのことを財務報告で言及せざるを得ないこともあるでしょう。ブログ記事「新型コロナウイルスの記述情…

  9. 新型コロナウイルスの記述情報の海外事例

    2020年3月2日に、このブログの記事「有報・記述情報と新型コロナウイルス」において、コロナウイルスの開示に与える影響についてお話ししました。 ちょう…

  10. 在宅勤務の内部監査や経理の方に、このオンライン講座

     企業の中で、不正対応を行っている部署や人たちがいます。内部監査室はもちろんのこと、子会社を管理している部署なども対応している企業もあります。 不正対…

  1. Accounting

    監査役等の監査報告書におけるKAMへの言及
  2. FSFD

    SSBJ基準とISSB動向の最新情報をキャッチアップする最適なセミナー開催
  3. Accounting

    その他の記載内容の早期適用と、サステナビリティ保証
  4. Accounting

    やりがいのある仕事を求めるのは「不自由」
  5. Accounting

    『リースの数だけ駆け抜けて』第10話「深まる検討」
PAGE TOP