Accounting

  1. 【セミナー】後発事象に関する実務上のポイント

    来月は、後発事象をテーマにしたセミナーで講師を務めます。主催は、株式会社プロネクサスさん。上場企業の開示を支えている企業のひとつ。開示を支援している企業で、レ…

  2. やっぱりイギリスの動向とIFRSの今後が気になる

    少し前の話になりますが、2019年9月3日に企業会計審議会に傍聴してきました。その日の主な議論は、通常とは異なる監査意見等に関する取り扱いに関する監査基準等の…

  3. 研修の反応は懇親会で判明する

    オーディエンスの反応は、ホント、わからない。今日、所属する事務所ではない会計士に向けて、あるテーマで研修の講師を務めました。 かなり、構成も練って、ス…

  4. 【無料】「有報・記述情報の勉強会」動画の閲覧

    2019年1月31日に、有価証券報告書の記載内容を規定する「企業内容等の開示に関する内閣府令」の改正が公布・施行されました。その中のひとつに、有価証券報告書の…

  5. 書き初めで、物語を描く

     今日は2020年になって2日目。そこで行ったのが、日本の昔からの風習である書き初め。とはいっても、紙に文字を書く習字の書き初めではありません。同じ紙に書くもの…

  6. 年末のオーディオセミナーの聴き方

    今日は、面白い試みをしました。一昨日のブログ記事「過去の論文をグレードアップ」でお話ししたとおり、ちょっとした執筆も抱えています。大きな構想は出来上がっていた…

  7. 過去の論文をグレードアップ

    論文って、アップデートが必要じゃありませんか。当時の内容を今の状況に照らしたときにどうなるかをフォローしてほしいものが。 例えば、会計を扱った論文。数…

  8. 最新レポート「有報・記述情報の勉強会」

    ふぅー。終わりましたよ、有価証券報告書の記述情報に関する勉強会が。今日の2019年12月24日、クリスマス・イブの午後に、監査クライアントだけを対象としたクロ…

  9. 伝わる書き方レボリューション

    英語のクセに、気になったことがありませんか。ボクは学生の頃から気になっていたものがあります。日本語と違って持って回った言い方のように感じていました。 …

  10. 『「経理」の本分』から財務報告の本質を学ぶ

     物事の本質は、同じところに行き着く。まあ、「本質」の定義が、根本的な要素などのことを指すため、レイヤーの違いはあるにせよ、抽象度の高いものを表す言葉ですから…

  1. Accounting

    企業の対話にファシリテーターの視点
  2. FSFD

    サステナビリティ情報の開示に求められる“編集力”という視点
  3. Accounting

    2022年12月にリリースか、内部統制報告制度の改正案
  4. FSFD

    日本企業が初の「部分的」評価を獲得!2024年版の気候会計・監査ハイブリッド評価…
  5. Accounting

    【セミナー】後発事象に関する実務上のポイント
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