書評

  1. Career

    こんな読書会は、いやだ

     誰かに考え方を押し付けられたいですか。こんな問いかけに、「イエス」と即座に返答する人は少ないんじゃないでしょうか。 以前に、知り合いから、そんな読書…

  2. Career

    ボクの研修スタイルは表現芸術

    今から12年ほど前。監査法人が主催する研修が無料で提供されていることに疑問を持っていました。 新しい会計基準を説明した研修が多いことから、それに参加す…

  3. Career

    読書感想文が得意になるビジネス書

    学生の頃、最も苦手だったのは、読書感想文。当時、あんなものをスラスラ書ける人が信じられませんでした。なんだか、綺麗にまとめちゃって、ね。アノ手の、良い子ちゃん…

  4. Business model

    KAMセミナーとサロン型ビジネス

    暖かい関係性は、やっぱりいい。最近、感じるのは、ビジネスモデルでいうところの「カスタマーリレーションシップ」、つまり、顧客との関係性の重要性。今日は、KAM(…

  5. Career

    人材育成にギフテッド教育を

     人を育てる悩み。部下を持ったときに、直面した経験があるのでは。 その悩みを解消するために、個別に指導したり、集合して研修を開催したりして、部下が仕事…

  6. Career

    体を動かせるなら呼びかけろ

     体が資本、とはよく言ったもので。 体調が優れないと、思うように出来なくなることがあります。分かりやすいのが、歳を重ねると無理が効かなくなってくること…

  7. Business model

    サブスクリプションの本質

    ビジネスで必要なことは、歌が教えてくれた。そんなタイトルのビジネス書がありそう。ちなみに、Amazonで検索してみたところ、ヒットしたものはありませんでした。…

  8. Business model

    あの通販番組と共通のセミナー

     今日は、セミナー資料の仕上げ作業。それは、今月の12月14日に開催する特別セミナー「上場企業へのKAMインパクト」の資料のこと。KAM(監査上の主要な検討事…

  9. Business model

    バンブーの野望

     ボクの密かな野望。それは、5万人の前で歌うこと。  そんな光景を一度、夢で見たことがあります。まるでサザンオールスターズの桑田佳祐サンがステ…

  10. Business model

    好印象を抱かせる心理学の法則

     久しぶりに会った仕事仲間がいました。ボクが「おっ、久しぶり!」と声をかけると、彼はこう答えたのです。「いつもFacebookで見ているので、久しぶり…

  1. FSFD

    実務の積み上げを感じさせるサステナビリティ開示の海外事例
  2. Accounting

    出版記念イベントに無料で参加できます
  3. FSFD

    有価証券報告書に二つの制度が同居している——人的資本開示の構造的矛盾
  4. Accounting

    有報・記述情報と新型コロナウイルス
  5. FSFD

    1つの単語が変える日本企業の未来:サステナビリティ開示基準の隠れた論点
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