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企業会計
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300万円基準は、店舗賃貸借を絞り込めない──新リース対応で見落とされがちな重要性判断の本質
新リース会計基準「判断構造」シリーズ第05回/全12回▶ 「判断構造」シリーズの入口へ 新リース会計基準(企業会計基準第34…
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リース期間は「契約書」だけでは決まらない――延長オプションの「合理的に確実」をどう判断するか
新リース会計基準「判断構造」シリーズ第04回/全12回▶ 「判断構造」シリーズの入口へ 延長オプションを行使することが「合理…
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毎回再契約していても、なぜリース期間に含まれないのか――定期建物賃貸借における「延長オプション」と「…
新リース会計基準「判断構造」シリーズ第03回/全12回▶ 「判断構造」シリーズの入口へ 「毎回再契約しているのだから、実質的…
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5年契約でも「借手のリース期間」は5年とは限らない――定期建物賃貸借を読み解く三層判断
新リース会計基準「判断構造」シリーズ第02回/全12回▶ 「判断構造」シリーズの入口へ 「うちの銀座店は5年の定期建物賃貸借…
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新リース会計基準は、なぜ「資産」ではなく「負債」から始まるのか──不動産賃借で読み解く支払回避不能性…
新リース会計基準「判断構造」シリーズ第01回/全12回▶ 「判断構造」シリーズの入口へ 「不動産の賃借契約が資産計上されるや…
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【掲載報告】あの論点が、想定外のかたちで取り上げられました
2025年10月13日発行の週刊経営財務(No.372)のWEB限定コンテンツで、私が『企業会計』誌に寄稿した論考「後発事象をめぐる基準開発の本質を問う」が取…
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後発事象の基準開発の本質を問う──沈黙を破り、未来を形づくるとき
想像してほしい。もし、利益の半分以上が吹き飛ぶ修正後発事象が生じたとしたら。あなたは、それを財務諸表の「数値」に反映すべきだと当然の…
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他にはない、2021年3月期のKAM分析
こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、の竹村純也です。2021年3月期のKAM(監査上の主要な検討事項)について、分析した記事が掲載されました…
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参考文献の掲載までの道のり
こんにちは、企業のKAM対応のスペシャリスト、竹村純也です。今日の2021年9月4日(土)、KAMの発表の場を視聴しました。それは、日本監査研究学会の…




